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2012.12.25
私が愛して止まないヴァイオリニストのマロ様は
幼稚園生のころ、画用紙を茶色のクレヨンで塗りたくって担任の先生に提出しました。
そして案の定 「これはなあに?」 と聞かれると、彼はひとこと



猫が紙に入りきらない



と答えたそうです。
うーんさすが、天才と呼ばれる人は幼い頃から発想が違う!



しかしながら、かく言う私もそのくらいの年の頃に
マロ様と同じような大胆な絵を書いて見せたことが・・
実を言うとあったのです。



マル○を書いて ・・・  「ワンワン」

一本線を引いて ・・・  「ママ」



あぁ、ここまではマロ様と同じ天才への道を進んでいたのに
一体どこで進む方向を間違えたのか!
どうあがいたって、過去には絶対戻れないんだもんなぁ。

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