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初めてパンスプ(パンクスプリング)というフェスに行ったんですけど、
いゃぁ〜想像以上の興奮に包まれて帰ってまいりました!

パンスプは一つのフロアを左右に分けて、それぞれのステージで交互にライブを行なうスタイルなんだけど、
分かれているといっても壁で隔ててるわけじゃないので隣の音も普通にガンガン聴こえるの。
だから本命のバンドが右のステージだとしたら、右で待機しながら左のバンドを見られるわけ。
これ、ものすごく効率いいと思わない?
待ち時間を無駄にしないし、左右どっちも見たいと思ったらそれが叶うんだから。
サマソニじゃあ二つ同時には聴けないぜ?

しかも今年はSIM、ゼブラヘッド、マンウィズ、ランシド、FOB...っつう究極に楽しいヤツが来ててテンションやばかった!
おかげで早速カラダが痛いよ(´Д` )




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日本に着いたばかりの外国人に
「YOUは何しに日本へ? 」と、来日の目的をインタビューして
面白そうだったら密着取材をさせてもらうっていう番組があるんですけど、
ある日の放送で、佐世保バーガーを食べるためだけに日本に来たっていうアメリカ人男性がいたんですよ。

「代々木で食べた佐世保バーガーが忘れられない 」つってさ、
ものすごい満足そうに食べてんの(笑)
でもなぜ代々木?と聴いたら、どうやら彼は佐世保が地名だってことを知らなかったみたいで
すかさずスタッフがバーガーの名前の由来と発祥について説明すると
まじか!じゃあ本場に行かなきゃな!
って、その勢いでほんとに佐世保に行っちゃった。
まぁ、佐世保バーガーを食べることが旅の目的なんだし行くしかないよね。

その後も、マンデー チューズデー さーせぼっ♪ と歌いながら楽しそうにしていたよ(笑)

バーガーのために飛行機乗っちゃうような彼の人生、さぞかしハッピーだろうね(=´∀`)人(´∀`=)



この話を思い出したらハンバーガーが食べたくなったので
私も佐世保バーガーを求めて出かけてみました。




佐世保までは行けなかったけどね(笑)

2015.03.17 詩とバロック
「 こんばんは、いつも楽しく聴いています!いま試験勉強の真っ最中です! うんたらかんたら。。」

ラジオを聴いていると
時たまこんな投稿がある。

音楽や人の声を聞きながら勉強できるとは

実に羨ましい体質だ。と、常々思っている私です。

が、なんでか谷川俊太郎の詩においては別なようで
ことさらバロック音楽をかけながら読んだ日には
スッと言葉が心に入りこんでくる。
まるで最初から詩集にBGMが組み込まれていたみたいに
音と情景が一体となって体当たりしてくる。
そんなファンタスティックな現象が起きることに
気がついてしまった早春の夜。



ジブリ映画、「かぐや姫の物語」を観ました。
率直な感想を言えば期待していた程でもなく、
「ザ・魔性の女・かぐや姫」というサブタイトルでも付けてやろうかと思うような後味。
総じて個人的には腑に落ちないアレンジでしたね。

ただ...
日本人ならば誰もが知る物語を
ほぼその原形を留めながら
独特な視点で描く様は流石ジブリだなと、
少しだけ心動かされるものがありました。

そしていつの時代も男女の位置づけは変わらないのだなぁ。と、しみじみ思い、
じわじわ感じる痛い視線を横目で受け止めるのでありましたヽ(´o`
2015.03.11 前髪事件?
前髪をツンツルテンにしてみたよ!


そしたらさー
職場でもコンビニのレジでも
みんな口を揃えて尋ねてきますの。

「 自分で切ったの? 」





「 何があったの?! 」


って!

これは事件じゃありませんから!

ちゃんとプロが手がけた作品ですから!!

いま流行りのオシャレですからー!!笑
ミッドタウンでアイススケートができるというので行ってみました。


が、、、



雨が本降りになってきたため
リンクは緊急閉鎖(´Д` )がーん

小雨くらいだったら滑る満々だったのにー
残念すぎるっ(T ^ T)

しかし振られた女の切り替えは早い。
スケートが出来なかったモヤモヤは、
たかがランチで解消されたのでした(笑)


ランチはテンションに任せて
北京ドゥアック↓↓




写真は殆ど薬味にフォーカスしてますが、
ダックはとても美味しかったです。


ただ。

ただですね。

わたし、何を隠そう鶏皮が苦手なもので。
薄く削がれた皮が登場した瞬間

「っべ...
北京ダックって
鶏皮じゃん(汗)」

と、軽く鳥肌が立ちました。

で、自分の腕に立った鳥肌を見て更にゾクゾクブルブル。。

死にそうでした(´Д` )


だけど不思議ね。
ビールを飲んだら あのボツボツが
気にならなくなってきて
ちゃっかり鶏皮克服してやんの。
北京ダックさまさまだぜコノヤロウ(笑)


余談ですが、北京ダックは北京ダック用に作られた混合種「=北京種 」というダックなんだそうですよ。
北京ダックって何なの?あひる?カモ?白鳥?などと無知の塊が騒いでいたら
見かねたお店の人がおしえてくれました。

あと、更に言うと北京種に



「野生」は存在しないらしいです

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