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ジブリ映画、「かぐや姫の物語」を観ました。
率直な感想を言えば期待していた程でもなく、
「ザ・魔性の女・かぐや姫」というサブタイトルでも付けてやろうかと思うような後味。
総じて個人的には腑に落ちないアレンジでしたね。

ただ...
日本人ならば誰もが知る物語を
ほぼその原形を留めながら
独特な視点で描く様は流石ジブリだなと、
少しだけ心動かされるものがありました。

そしていつの時代も男女の位置づけは変わらないのだなぁ。と、しみじみ思い、
じわじわ感じる痛い視線を横目で受け止めるのでありましたヽ(´o`
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